Dash M50/L50 - Stages Dash M50/L50 – ユーザーガイド

トレーナー

スマートトレーナーとスマートバイクの設定をコントロールするには、トレーナーコントロールをお好みのライドプロファイルに追加してください。

まずセンサー追加ページでスマートバイクまたはトレーナーとペアします。メインメニューから センサーの管理> センサーの追加 > ANT経由で検索を選択し、トレーナーまたはバイクを探し、Dashにペアします。

Stages Linkアプリを使用してトレーナーコントロールをライドデータページに追加するか、Dashからページを直接更新します。 Dashから更新するには、 メインメニューから設定:[プロファイル名] > データページの編集 を選択し、メトリックリストからデータフィールドとしてトレーナーコントロールに追加するためにページを選択します。

 

トレーナーコントロールフィ―ルドは下記に使用します:

    • Ergモード、 レベルモード、または Simモードを使用して抵抗をコントロールします。
    • アクティブ ワークアウト でトレーナーをコントロールします。
    • 他のデバイスでバイクまたはトレーナーをコントロールするために、ディスプレイモード用のコントロールを無効にします。

スクリーンビュー

モード

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Sim モード:
0.5% 毎に勾配を変更。
0.5% 毎に勾配を増加。 0.5% 毎に勾配を低下。
Erg モード:
5-ワット毎に目標を定義。
5-ワット毎に目標ワットを増加。 5-ワット毎に目標ワットを低下。
レベルモード:
1~20の範囲で抵抗を0.5毎に変更。
レベルを0.5毎に増加。 レベルを0.5毎に低下。
ワークアウトモード:
アクティブワークアウトでトレーナーをコントロールします。 ワークアウト中、スケール変更を継続。
ワークアウト目標を1%スケールアップ。 ワークアウト目標を1%スケールダウン。
外部モード:
トレーナーコントロールを無効にします (表示のみ)。
該当なし 該当なし

トレーナーからのパワー、ケイデンス、スピード、距離データがDashと.FITファイルに表示されます。パワーメーターとトレーナーの両方がプロファイルにペアされる場合、 パワーソースプロファイル設定でどちらのデータを使用するか指定します。

 

以下の検索結果:

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